働く車15選★YouTube動画付き!ポンキッキ、見学イベント、トミカの情報も♥

人類の進歩に合わせて歩みを共にしてきた自動車。皆さんと生活をしている乗用車が馴染み深いですが、世の中にはさまざまなシーンで活躍する「働く車」が存在します…。と、真面目に書いてみましたが、今回は読者世代(30〜40代?)には懐かしい、オトナのための「働く車」特集です。一人で見るもよし! お子さんと一緒に見るもよしです!!

「はたらくくるま」シリーズとは?

まずは、こちらをご覧ください。

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懐かしの「ひらけ!ポンキッキ」の人気コーナー!

1973年から1993年までの20年間に渡り子供たちを虜にし続けた「ひらけ!ポンキッキ」(のちに「ポンキッキーズ」として復活した時期も)。その伝説的番組の中でも人気を博したのが「はたらくくるま」コーナーです。名前の通りいわゆる乗用車ではなく、消防車やショベルカーなどのさまざまなシーンで活躍する「働く車」をアップテンポな曲で紹介する人気のコーナーでした。

そこで今回はオトナでも楽しめる「働く車」を厳選に厳選を重ねて15台紹介します! すべて動画付きなので、お子さんと一緒に見ても楽しいはずです。

橋の上から真下にニョキッ!「橋梁点検車」

出典:http://www.ndsinc.co.jp/3/9/3.html

高速道路や橋の下といった見づらい場所の点検用に開発された「橋梁点検車」。高い場所での作業を楽にする頼れる働く車です。
しかし、用途よりも気になるのはなんといってもそのビジュアル。ショベルカーのように“くの字”に曲がったアームを高く振りかざしているのかと思いきや、さらにもう1ヶ所曲がりアームの先は車体の真下に回り込めます。“コの字”型ともいうべき形で、アームの先に複数の人間を乗せてもヘッチャラ。痒い所に手が届く一台ですね。

スペック

【主な生息地】
高速道路の工事現場
【遭遇レア度】
★★★★
【一番のウリ】
車体の真下まで伸ばせるアーム

働く様子をのぞき見♪

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イモ虫みたいな見た目だけど…「移動発射台(ドーリー)」

出典:http://ammo.jp/monthly/0610/06.html

出典:http://h2a.mhi.co.jp/mission/countdown/f18.html

日本の宇宙開発の拠点・種子島宇宙センターで活躍する働く車です。組み立て棟で完成したロケットが壊れないように、ゆっくりゆっくり発射台まで慎重に運ぶのが役目です。万が一にも宇宙で不良が出ないように、高さ約60m・重さ約1,100トンのロケットを時速2kmでゆ〜っくり運びます。
発射台に設置する位置がずれたら一大事なので、基本的には人間の手を介さずすべてを自動制御で行う、という最新鋭の技術が結集された一台です。

スペック

【主な生息地】
種子島宇宙センター(見学ツアーあり)
【遭遇レア度】
★★★
【一番のウリ】
ひとつひとつが違うスピードや方向に動ける56個のタイヤ

働く様子をのぞき見♪

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大きなハサミがまるでロボット★「双腕作業機ASTACO」

出典:https://www.hitachicm.com/global/jp/businesses/products/double-front-work-machine/

どこか近未来的なロボットを思わせる風貌。そう思うのも納得! なんとガンダム好きの研究者が開発したというハイブリッドな働く車です。
油圧式で動く両腕はザリガニのハサミのように見えますが(ちなみに名前の「ASTACO」はスペイン語でザリガニ)、その動きはまるで人間のようになめらかで多彩です。両腕で物を持ち上げる、右手でつかんで左手で切る、といった難しい作業を一台で行うことが可能。操作自体はまるでアムロがガンダムを自由自在に操縦するかのようにリアルなものなのだそう。
導入費用が一台数千万円のため、目にする機会はまだ少ないですが今後大活躍するであろう車です。

スペック

【主な生息地】
工事現場、震災地、東京消防庁、川崎市消防局
【遭遇度】
★★★★
【一番のウリ】
ニョキッと生えたザリガニみたいなハサミ

働く様子をのぞき見♪

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2階建てより大きく、しかも自動制御「コマツ930E」

出典:http://blog.ahh.jp/?p=2459

特筆すべきは合成写真かと疑ってしまうくらいの大きさ!! 2階建ての一軒家よりも高く、ダンプトラック25台分の重量で、297トンの荷物(小学生7,425人分相当…!)が載せられるという規模は、もはや自動車とは思えません。これ一台で小さな村なら全員運べます!
主に鉱山など、広大な大地で大量の荷物を運ぶシーンで活躍する「コマツ930E」。驚きの極め付けは、なんと運転手いらずの自動制御システム! 同じ鉱山内で働く複数の930Eをすべて人工衛星を介して位置を把握し、制御しているのだそう。燃料やタイヤの消費具合まで感知できるというのだから、本当に驚くばかりです。

スペック

【主な生息地】
主にアメリカ、中国、オーストラリア、インドネシアの鉱山。「こまつの杜」でも見学可能
【遭遇レア度】
★★
【一番のウリ】
高さ3.8mでゾウが14頭乗っても大丈夫なタイヤ

こまつの杜では世界最大級のダンプ「930E」の展示をはじめ、旧本社社屋を復元した「わくわくコマツ館」や、加賀地方の里山を再現した「げんき里山」などの施設があります。

働く様子をのぞき見♪

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人類の偉大さを痛感!「バケットホイールエクスカベーター」

出典:http://ga-m.com/n/splatoon-syotturu-new-stage/

人呼んで“人類史上最大の自走機械”! 写真を見てもイマイチ大きさがわからない人は下のムービーを見てみてください。大地を採掘するための機械で、全長225m、先端のバケットホイールの部分だけでも直径21.6m、総重量14,200トン。お城、もしくは要塞レベルのビッグサイズです! 「車じゃなくね?」と言いたげな読者もいるかと思いますが、自分の力で走るので(この記事では)働く車です!

スペック

【主な生息地】
主にドイツの鉱山
【遭遇レア度】
★★★★★
【一番のウリ】
映画「トランスフォーマー」のメガロコンボイの変形モチーフにも

働く様子をのぞき見♪

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身をもって人間を守る!「MRAP(耐地雷待ち伏せ防護車両)」

出典:http://6mmbbjohnny.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E9%98%B2%E3%83%BB%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C/ctac%20canp%20fuji-s%20mccs%20summer%20festival%202009%20%20%E3%81%9D%E3%81%AE1%20-9-13%E6%92%AE%E5%BD%B1-

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/MRAP

イラクやアフガニスタンに配属された米軍兵士を、地雷などによる爆発の衝撃から守るために開発された装輪装甲車輌。上の写真のような大爆発を受けても、装甲機能を失わずに走行することができるのだそう。
見た目のかっこよさや性能のすごさとは裏腹に、早期退職してほしいと心から願う一台。

スペック

【主な生息地】
イラン、アフガニスタン
【遭遇レア度】
★★★★★
【一番のウリ】
アーミー好きにはたまらないルックス

働く様子をのぞき見♪

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地雷原を原っぱに戻す♪「対人地雷除去機」

出典:http://www.komatsu.co.jp/CompanyInfo/press/2003122412380812042.html

「MRAP」が戦地で兵士を守る車だとしたら、この「対人地雷除去機」は一般市民の生活を守るために働く車です。
世界各地で未だに終わらない紛争が繰り返される中、大量に地中に埋め込まれてしまった地雷。半永久的に爆発力を持続し、推定年間2万人もの命を奪い続けているのだそう。地雷除去は長い間、人力で行われたいたもののカンボジアではすべて掘り起こすのに240年以上かかるという絶望的状況の中で登場した、救世主的な一台です。
動画を見ていただくとわかりますが、強靭な装甲のアームで地中の地雷を叩くことによって粉砕・爆発させるという仕組み。人力の25〜50倍以上のスピードで除去が行え、2〜3日の作業で1ヘクタールの地雷原を明日の命を育める畑に生まれ変わらせることができるのです!

スペック

【主な生息地】
カンボジアなど
【遭遇レア度】
★★★★★
【一番のウリ】
建設機械の日本トップであるKOMATSUの技術の粋を集めたボディ

働く様子をのぞき見♪

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いざ、トランスフォーム!「スーパーアンビュランス」

出典:http://www.tfd.metro.tokyo.jp/ts/soubi/car/01_02.htm

出典:http://komame.blog.so-net.ne.jp/2008-01-24

出典:http://blogs.yahoo.co.jp/yonsan1017/16193482.html

パッと見は大きな救急車ですが、驚くことに“トランスフォーム”します。
普段は救急車と同じように緊急を要する患者の搬送を行いますが、いざというとき(震災など患者が病院に入れないような非常事態時)は変身開始! なんと車体の両脇が広がるのです。そうすることで平らな床面が最大約40平方mに広がり、ベッドを8つ置けて、さらにはシンクや棚まである充実ぶり。40平方mといえば1LDKのマンションと同程度なので、“動く病院”といっても過言ではありません!

スペック

【主な生息地】
東京消防庁
【遭遇レア度】
★★
【一番のウリ】
1LDKマンション程度に広く変身する車体

働く様子をのぞき見♪

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ブルブル震えて明日の平和を願う!「起震車」

出典:https://www.aoyamagakuin.jp/news/2007/0918-01.html

地震を起こす車=「起震車」です。荷台に搭載された振動装置を作動させることで地震と同じ現象を発生させます。なぜ自動車仕様になっているかというと、自治体や学校などが開催する防災イベントで普及活動をするためなのだそう。
多くの起震車は上の写真のように、机や椅子など家具が置かれ生活スペースが再現されています。ここで地震を起こすことで、模擬震災体験ができるというもの。派手さはないですが、明日の平和のために働く立派な車です。

スペック

【主な生息地】
自治体の役所、防災イベント
【遭遇レア度】

【一番のウリ】
最大震度7で揺れるボディ

働く様子をのぞき見♪

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あの名シーンにも写ってる!?「パッセンジャーステップ(タラップ車)」

出典:https://gazoo.com/car/working_vehicle/Pages/trap.aspx

出典:http://www.ibaraki-airport.net/more/works/passenger-step.html

最近では姿を見かけることが少なくなってきましたが、地方の小さな空港ではまだまだ健在です!
見ての通り背中に階段がついていて、飛行機に乗り込むお客さんをアシストします。細かくカテゴライズすると「屋根のあり・なし」「自走式・非自走式(人力で押す)」「階段が稼働する・しない」などに分かれます。しかし、役目はただひとつ、飛行機から乗り降りするための階段という律儀さが際立ちます。
人々の記憶に残る、ハッピを着て手を振りながら降り立つビートルズの来日シーンにも写り込んでいましたよね!

スペック

【主な生息地】
小さな空港
【遭遇レア度】

【一番のウリ】
時速15km以上出すと倒れる可能性があるアンバランスな車体

働く様子をのぞき見♪

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必要とされればどこへでも「移動銀行窓口車」

出典:http://gazoo.com/car/working_vehicle/Pages/etc.aspx

銀行の店舗機能をまるっと車に積み込んだ「移動銀行窓口車」。もともとはアクセスに難がある居住地の人々のために、銀行側が出向いて営業するために作られたもの。現在では人出の多いイベントや被災地の臨時店舗として保有する金融機関もあるのだそう。郵便局バージョンや信用金庫バージョンも存在します。

スペック

【主な生息地】
各地の銀行
【遭遇レア度】
★★★
【一番のウリ】
ローンや預金の相談も可能

働く様子をのぞき見♪

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R2-◯2じゃありません「ターレットトラック」

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF

パッと見はスター・ウォーズのR2-◯2ですが、映画のような広大な宇宙ではなく、主に市場で働いています。
早朝の築地を軽快に走り回る姿が印象的なこの三輪車は「ぱたぱた」の愛称で親しまれ、狭い場所での労働が得意な一台。一生懸命働く姿を見かけたら、邪魔にならないよう道を譲りましょう。

スペック

【主な生息地】
市場、倉庫
【遭遇レア度】

【一番のウリ】
小型特殊自動車なのでナンバー登録すれば行動も走行OK

働く様子をのぞき見♪

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女性の美のために日夜走る!「移動美容室車」

出典:http://asakura-js.com/tokuchu/

出典:http://asakura-js.com/tokuchu/

いつでも、いつまでも美しくありたいと願う女性のために、どこにでも駆けつける移動美容室車。「移動銀行窓口車」と同じく被災地だったり、さらには体の自由がきかない人がいる病院や施設でも活躍しています。中に普通のサロンと一緒で、鏡やイスがあってシャンプー台まであるものも。
この車が働く場所には女性の美しい笑顔が絶えません!

スペック

【主な生息地】
被災地、病院、介護施設など
【遭遇レア度】
★★★
【一番のウリ】
美のために労を惜しまないカリスマ性

働く様子をのぞき見♪

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ゾロゾロ移動します「スターティングゲート牽引車」

出典:https://gazoo.com/car/working_vehicle/Pages/etc.aspx

競馬場でレースのスタートに使われるゲートを移動させる「スターティングゲート(発馬機)牽引車」です。開催日によって変わるスタート地点に合わせてゲートを動かすことを前提に作られたのだそう。ここから競争馬が一斉にスタートするわけですね。何百、何千万もの人が夢とお金をつぎ込むレースを地道に支える存在。

スペック

【主な生息地】
競馬場
【遭遇レア度】
★★
【一番のウリ】
スタート時の「ガシャン!」という音

働く様子をのぞき見♪

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海外での再就職が続出!?「移動図書館車」

出典:https://tosyokan.city.mishima.shizuoka.jp/uguide?1&pid=12

その起源は19世紀中頃のイギリスまで遡れるといわれ、日本では1948年の高知県立図書館が始まりといわれる「移動図書館車」。高度経済成長機の中、日本全国にブームが巻き起こるほどの人気ぶりだったのだそう。
その後、各地に図書館が開館するにつれ日本から姿を消しつつあります。しかし、その一方、国内での役目を終えた移動図書館車は教育環境が良くない海外の国々で再就職を果たし、今も元気に子供たちに本を送り届けています! エコでピースフルな働く車ですね!

スペック

【主な生息地】
外国、日本の郊外地域
【遭遇レア度】
★★★★
【一番のウリ】
日本で活躍した後、海外でも働くエコぶり

働く様子をのぞき見♪

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聖地・鈴鹿サーキットでは働く車を見学できる!

出典:http://www.suzukacircuit.jp/gw_s/index.html

大人たちのクルマの聖地・鈴鹿サーキットではゴールデンウィークに働く車が大集合します! 今年で8回目を数えるこのイベントは心躍らすパフォーマンスや「なりきり搭乗体験」も用意されています。

「線路で働く車・大集合in郡山」は鉄オタも狂喜の見学イベント

出典:http://asian-train.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-935b.html

出典:http://asian-train.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-935b.html

出典:http://asian-train.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-935b.html

福島県の郡山保守基地線では鉄道好きの人も大注目の「線路で働く車・大集合in郡山」が開催されます! 軌道モーターカーやレール削正車などの展示やミニSLの乗車もできます。

トミカの働く車シリーズも大人気★

お子さんに熱烈に愛される働く車は、トミカシリーズでも大人気を博しています。ディテールまでこだわった数々の名作を手に入れられるのはもちろん、トミカを使ったムービーも大好評です!

トミカ たのしいトレーラーセット

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トミカ トミカギフト 日清食品アドカーセット

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トミカ 緊急車両セット5

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トミカ ギフト 建設車両セット4

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トミカ 消防車でより楽しく! トミカタウン 消防署編

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工事現場でおしごと編

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ミニカーでおしごと編

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ミニカーを動かそう編

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まとめ

オトナの「働く車」特集、いかがでしたでしょうか? 大きな体で派手に活躍する車、地道にコツコツ頑張る車、いろいろな働き方があって面白いですね。人間の生活にとって自動車がいかに大切で欠かせない存在なのかよくわかりました。
読者の皆様の中にも子供の頃、夢中になって「ひらけ!ポンキッキ」の「はたらくくるま」を見た人も多いでしょう。童心に返って街行く車を眺めるのも楽しいかもしれません。