30代40代 今、男が乗るべき車はこれだ!400万円以下で買える 最新2016年 かっこいい車 5選

30代・40代の今!!サラリーマンでも、購入可能な最新のカッコイイ車を紹介。これを見れば、自分に合うカッコイイ車が見つかるはず!

30代・40代の男性が乗るべきカッコイイ車を紹介!【400万円以下編】

30代・40代になると、若い頃とは違い品のある落ち着いたカッコ良さを求めますよね!

また、会社でも上司として見られ、少しでも後輩から「かっこよく見られたい」「頼られたい」と思いますよね。

そんなあなたにオススメ!!

400万以下で購入可能なカッコイイ車を紹介。

ABARTH 124 spider(アバルト124スパイダー)

アバルト124スパイダー専門店公式サイト

パフォーマンスカーの新たな挑戦者。
1972年、オフィチーネ・アバルトは初代ABARTH 124を世に送り出した。
そして今日、ABARTHスコーピオンの魂を受け継いだ全く新しいスパイダー、アバルト 124 スパイダーが誕生した。

出典:jooy.jp

スペック

<車両概要>
アバルト124スパイダー
トランスミッション6速マニュアル6速オートマチック
全国メーカー希望
小売価格(税込)3,888,000円 [税抜3,600,000円]3,996,000円 [税抜3,700,000円]
ハンドル位置右
全長・全幅・全高4,060mm・1,740mm・1,240mm
車両重量1,130kg1,150kg
乗車定員2名
エンジン直列4気筒 マルチエア 16バルブ インタークーラー
総排気量1,368cc
最高出力125 kW(170ps) / 5,500 rpm
最大トルク250Nm(25.5kgm)/2,500 rpm
燃料消費率
(JC08モード)13.8km/ℓ12.0km/ℓ

出典:jooy.jp

今回のスペックに注目されているのは、エンジンをMX-5のものより増強している点だ。

MX-5は自然吸気エンジンにこだわっているが、124は1.4ℓ ‘マルチエア’ ターボ・ユニットを搭載している。
アバルト124スパイダーの140psという数値は、MX-5の1.5ℓと2.0ℓユニット(後者は日本未導入)のちょうどあいだに位置し、一方のトルクはどちらをも凌いでいる

出典:jooy.jp

アバルト124スパイダー新型車サイト

外装デザイン

サソリのエンブレムを掲げ、誕生したアバルト。
「アバルトマジック」と呼ばれる驚異のチューンナップで、
コンパクトカーをハイパフォーマンスカーに変貌。
そのスピリットは、いまなお受け継がれている。

出典:jooy.jp

カラーラインナップは8種類!

【日本での人気が期待されているレッド。】

【爽やかなブルー。】

【ノーマルタイプの「ホワイト」3層構造の「パールホワイト」】

出典:jooy.jp

内装仕様

アバルトに用意されるもう1つのパッケージ・オプションは、「セーフティ・アンド・コンフォート・コレクション」。価格は1,495ドル(約16万円)で、クロス・トラフィック・アラート機能付きのブラインド・スポット・モニタリング、リア・パーキングセンサー、ヒーテッド・ドアミラー、自動防眩ルームミラーなどが含まれる。

これを選ぶことができるのは、レカロ製スポーツシートを選択した場合のみ。というのも、これらの装備はほぼラグジュアリー・コレクションの内容と重複するからだ。

出典:jooy.jp

単独オプションとしては、1,495ドル(約16万円)のブレンボ社製ブレーキなどがある。黒いボンネット上のデカールは、ジュネーブ・モーターショーとニューヨーク国際オートショーに出展された際にも注目を集めたが、なぜかコンフィギュレーターには用意されていない。

出典:jooy.jp

ABARTH 124 spiderの左ハンドル+6MT(欧州仕様車)超絶に欲しい!

実際に乗ってる人のコメント。

試乗感想

アバルト124スパイダー専門店公式ホームページ

SUBARU BRZ S

スバル公式サイト

遠ざかる街の風景を背に、ワインディングをひた走る。
アクセルを踏む。ステアリングを切る。クルマを操るたびに、心が昂っていく。
そこにあるのは、水平対向エンジン[BOXER]ならではの優れた回転フィーリングと
圧倒的な低重心を研ぎ澄ました新次元の走りの愉しさ。
この道の先へ、SUBARU BRZと駆けていく。
最初のコーナーを抜けた瞬間から、ときめきが、止まらない。

出典:www.subaru.jp

スペック

エンジン型式 FA20
総排気量(cc) 1998
種類 2.0ℓ 水平対向4気筒DOHC 16バルブ デュアルAVCS
燃料種類 無鉛プレミアムガソリン
駆動装置
駆動方式 RWD(後輪駆動)
変速機 6MT 6MT E-6AT 6MT E-6AT
車両重量(kg)
車両重量(kg) 1220 1220 1240 1240 1260
環境性能情報
燃料消費率 燃費値(km/ℓ)
(国土交通省審査値) 注1 JC08モード 11.8 11.8 12.4 11.8 12.4
CO2排出量(g/km) 197 197 187 197 187
排出ガス 適合規制 平成17年規制
低排出ガス車認定レベル 平成17年基準75%低減
試験モード JC08CH
基準値 CO(g/km) 1.15
NMHC(g/km) 0.013
NOx(g/km) 0.013
騒音 適合規制 平成10年規制
加速騒音規制値(dBA) 76
エアコン冷媒の種類(GWP値 注2)/ 使用量 代替フロンHFC134a(1430 注3)/ 475g
車室内VOC 自工会目標達成(厚生労働省室内濃度指針値以下)
環境負荷物質
の削減 鉛 *1 自工会2006年目標達成(96年時点の1/10以下)
水銀 *2 自工会目標達成(2005年1月以降使用禁止)
六価クロム 自工会目標達成(2008年1月以降使用禁止)
カドミウム 自工会目標達成(2007年1月以降使用禁止)
環境への取組み
リサイクル リサイクルし易い材料の使用 バンパー、インパネ、ドアトリム等にリサイクルし易い熱可塑性樹脂を多用
再生材の使用 一部の樹脂部品に市場回収リサイクル材を、防振防音材に衣類縫製端材・故紙を再利用
材質表示 100g以上の樹脂部品、200g以上のゴム部品に材質表示
解体性を考慮した設計 トランクリッドの取り外し容易化、バンパーの材質を取り外し前に確認できる位置に表示
環境負荷物質
使用状況等 鉛 使用部品:電子基板・電気部品のはんだ、圧電素子(PZTセンサー)等
水銀 全廃済み
六価クロム 全廃済み
カドミウム 全廃済み

出典:www.subaru.jp

外装デザイン

走りへの意思を強く主張するフロントマスク。
躍動感と機能美にあふれるサイドシルエット。
低重心の安定した走りを表現する、ワイドなリヤビュー。
それは、スポーツカーとしての本質を見つめた、無駄のない美しさ。

出典:www.subaru.jp

内装仕様

造形のすべてが、走りへと誘う。

ドアを開けば、スポーツカーを思いのままに操る期待に心が昂る。
シートに座れば、ステアリングが、メーターが、
さらにはステッチのひとつまでもが、
クルマと一体となって走る愉しさを語りかけてくる。
SUBARU BRZ。

出典:www.subaru.jp

実際に乗ってる人のコメント。

MAZDA ROADSTER

お近くの販売店からご希望のおクルマの試乗予約が行えます。

一瞬でときめく、美しい生命感。

「魂動(こどう)デザイン」が志すのは、ただひとつ、カタチに命を吹き込むこと。ロードスターではその想いをさらに研ぎ澄まし、いきいきと美しいライトウェイトオープンスポーツの究極の姿を追い求めた。ひと目で心が躍る。座るだけで笑みがこぼれる。そして、時とともにかけがえのない存在へ。目指したのは、誰もが一瞬で心ときめく、カタチ。

出典:jooy.jp

スペック

「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル。

■SKYACTIV-G 1.5
1.5L DOHC ガソリンエンジン
・2WD(FR)
・6MT
2WD (6MT)
¥2,494,800 (税込)

出典:jooy.jp

外装デザイン

造り込んだのは、オープンエアの開放感。

ロードスターで味わう数々の楽しみ、“Lots of Fun”。そのひとつがオープンカーならではの開放感。軽さを突き詰めたソフトトップは、座ったままでも簡単に開け放てる。そしてそのまま走り出せば、どんなシーンでも穏やかで気持ちのいい風を楽しめる。オープンにするだけで気持ちがリフレッシュできるように、構造から風の感じ方までをも造り込んだ。

出典:jooy.jp

フロントデザイン

ロードスターは、誰もが見た瞬間、童心に戻って夢中になれるようなデザインを目指してきました。
低いボンネットフードは低く鋭いスポーツカーらしいノーズ先端を表現するとともに、良好な運転視界を得ることができます。
また、ヨー慣性モーメントを低減するためにLEDヘッドランプを採用。薄型化&平面キャンバーを実現することで短く低いオーバーハングを実現することに成功しています。

出典:jooy.jp

内装仕様

風を感じるための造り込み

三角窓やドアトリムの造形によって、室内に入り込む風の量、方向、吹き抜け方など、オープン時の風の流れを綿密にコントロール。風を感じながら走るオープンカーならではの楽しさと気持ちよさを、徹底的に磨き上げた。

出典:jooy.jp

造り込んだのは、オープンエアの開放感。

ロードスターで味わう数々の楽しみ、“Lots of Fun”。そのひとつがオープンカーならではの開放感。軽さを突き詰めたソフトトップは、座ったままでも簡単に開け放てる。そしてそのまま走り出せば、どんなシーンでも穏やかで気持ちのいい風を楽しめる。オープンにするだけで気持ちがリフレッシュできるように、構造から風の感じ方までをも造り込んだ。

出典:jooy.jp

実際に乗ってる人のコメント。

Alfa Romeo MiTo(アルファ ロメオ ミト)

MiTo、それは絶えず進化するクルマ。デザイン、テクノロジー、安全性、そしてパフォーマンス。真のエナジーマシンから、そのすべてが生まれる。

出典:www.alfaromeo-jp.com

スペック

パフォーマンス
かつて、そのデザインとパフォーマンスで数々の栄光を獲得したアルファ ロメオの伝説「8C」。その集大成にして、至高の存在と呼べる「Alfa Romeo 8C Competizione」を彷彿させる、大胆不敵なフロントデザインと、夢の持つ力強さをすべてに備えた類いまれなるコンセプト。個性的なデザインと最先端のテクノロジーが融合した世界で最もスポーティーなコンパクトカー。今、凝縮されたAlfa Romeoが躍動する。

出典:www.alfaromeo-jp.com

エンジン
MiToの心臓部には、勇猛さと高効率低燃費を融合したエンジンを搭載。1.4L ターボ マルチエアエンジンが粋なAlfa Romeoスピリットをもたらす。
市街地走行などでの停車時にエンジンの停止と再始動を自動的に行ない、CO2排出量を低減している。

出典:www.alfaromeo-jp.com

外装デザイン

スタイル

スポーツクーペのシルエットとコンパクトサルーンの快適性を融合させたクルマ:エクステリアは、大胆かつ流線型の筋肉質なルックスにサッシュレスドアを装備。室内は快適性を追求した5人乗りシート。
全長4,070mm、全幅1,720mm、全高1,465mm。スタイリングの細部までデザインされたこのボディサイズが、スポーツカーの最高のパフォーマンスを実現する。

出典:www.alfaromeo-jp.com

内装仕様

ドライバーが手にするのは、レース仕様のインストルメントパネル。
斬新なデザインで視認性の良いメーターパネル。インストルメントパネル&トリムが上質さを演出する。

出典:www.alfaromeo-jp.com

大胆不敵なフロントデザイン、力強さをすべてに備えた類いまれなるコンセプトを持つアルファ ロメオ ミト。個性的なデザインと最先端のテクノロジーが融合した世界で最もスポーティーなコンパクトカー。- Alfa Romeo Japan オフィシャルサイト

実際に乗ってる人のコメント。

FIAT 500C(フィアット チンクエチェント シー)

オープントップモデルコンパクトカー FIAT 500C (チンクエチェント シー)。「500 1.2 Pop」と「500 TwinAir Pop」2つのスペックからお選びいただけます。メーカー希望小売価格、主要装備、主要諸元はこちらから。

スペック

可変吸気バルブタイミングMultiAir テクノロジーを導入、吸気効率・燃焼効率を追求しパフォーマンスとエコノミーを高次元でバランスさせた2気筒8バルブエンジン、63kW/5,500rpmの最高出力とリッター26km を上回る低燃費を実現。875ccの小排気量ながらインタークーラー付ターボを採用、145Nmの最大トルクを1,900rpmの低回転にて発揮、直列2気筒特有の振動もカウンターバランサーシャフトで抑え、幅広い回転域でストレスの無い加速とドライブフィールを提供します。前後長の短い2気筒エンジンを横置搭載し、1.2モデルと同等の最小回転半径4.7mを確保、コンパクトサイズのボディと相まってドライバーが意図する通りの取り回しが可能です。

出典:www.fiat-auto.co.jp

外装デザイン

クラシックでありながらも洗練されたスタイルで、上品な雰囲気を醸し出す。そして、ファッショニスタのごとく、シーンに合わせていくつもの帽子を持つ500C。スイッチを押すだけで、簡単に自由に開閉できるソフトトップを、半開したり、リアウインドーまで全開したりできる。

出典:www.fiat-auto.co.jp

内装仕様

内装は、オシャレなデザインになっており、安全性にも優れている!!

アイドリングストップ機能のSTART&STOPシステムがついてるため、信号待ちなどで停車すると自動的にエンジンを止め、メーターパネルの表示灯でドライバーに知らせる。

ブレーキペダルを放すなどドライバーが発進しようとする意志を感知すると、エンジンを自動的に再始動。渋滞などの低速走行では作動を一時的に解除し、発進後に10km / hを超えると再び作動を開始する優れもの。インストルメントパネルに設けた専用の解除スイッチでシステムをOFFにすることも可能。

出典:www.fiat-auto.co.jp

実際に乗ってる人のコメント。

オープントップモデルコンパクトカー FIAT 500C (チンクエチェント シー)。「500C 1.2 Pop」と「500C TwinAir Lounge」。メーカー希望小売価格、主要装備、主要諸元はこちらから。

最後に・・・

いかがでしたか?

今回紹介した車を乗っていれば、カッコイイと思われること間違い無し!!

国産の車・外国産の車どれもカッコイイ!!

しかも、400万円以下に見えませんよね。

是非、気になった車をチェックしてみてはいかがですか?